ガラスとガラスの間に真空をそれがスペーシアがたどり着いた答えです。

世界で初めて実現された真空テクノロジー。
2枚のガラスの間にある真空層が
熱の「伝導」と「対流」を防ぎ、
LowE膜が「放射」をおさえます。
真空層とLowE ガラスによって
実現した断熱性能は、
一枚ガラスの約4倍
一般的な複層ガラスの約2倍です。

熱の伝わり方で理解する
スペーシアの高断熱のしくみ

  • 熱の伝導

    物体の中を熱が伝わる「伝導」。
    真空の中では熱が伝わらず伝導は起こりません。

  • 熱の対流

    流体によって起こる熱移動が「対流」。空気も水もない真空では対流は起こりません。

  • 熱の放射

    物体から発生する熱エネルギーが他の物体へ移動する「放射」。
    Low-E膜が放射を抑えます。

こんなお悩みありませんか?

  • 防露

    窓が結露でびしょびしょ・
    結露でカーテンが濡れる

  • 高断熱

    暖房を入れているのに寒い・
    家の中で重ね着している

  • 省エネ

    暖冷房費が異常にかかる・
    温度設定が効かない

  • 取替

    窓のリフォームは大変そう

真空ガラス「スペーシア」4つの特徴

  • 防露いつでもクリアな
    視界を

    寒い冬や梅雨時に発生する不快な結露。
    スペーシアは外気の影響を受けにくいため、

    -23℃以下になるまで結露の発生をおさえます。

    ※算出条件:室内温度20℃、室内相対湿度60℃、
    室内自然対流、戸外風速3.5m/sの場合。

  • 高断熱快適な室温を
    逃しません

    2枚のガラスの間にある真空層が、

    一枚ガラスの約4倍の断熱性能を実現。

    室温を逃がしにくく、節電にもぴったりです。

  • 省エネエネルギーを
    節約します

    スペーシアは
    一枚ガラスと比べて約40%、
    一般的な複層ガラスと比べても約20%の
    エネルギーを
    削減することができます。

  • 取替簡単今のサッシが
    そのまま使えます

    スペーシアの厚さは一枚ガラスと
    ほぼ同じ6.2ミリ。
    だから、
    いまお使いのサッシがそのまま使えます。

    ※スペーシアより薄いガラスから交換された場合には、ガラスの厚さが増した分、窓の重量も増加するため、交換前に比べてサッシの動きが重たく感じられたり、網戸の開閉が困難になる場合があります。サッシ構造や戸車等がガラス重量に耐えられるかを事前にご確認ください。また、現在ご使用中のサッシや建物の状況によってスペーシアが装着できない場合もありますのでご注意ください。

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